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花の擬人化を扱った創作企画用ブログ
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色々と各所でテンションのあがる更新がなされてる!
トリ子ちゃんの絡みとか!オリジ漫画とか!短文とか(もうこれはお友達フラグですね☆← 私得過ぎる)!新キャラさんとか!

土日に感想その他もろもろちゃんと更新したいと思います!

追記で結局まとまらなかった雑談orz 無駄に長い…
あれです。竜舌蘭は相手のことをどんなに長くてもフルネームで呼びます。
ただ仲良くなるとあだ名とかで呼び始めます。
あとやたら難しい言い回しをしてるのは、きっと職業病的なあれだと思います。多分。



瓢箪(以下、瓢)「おなごがいない!」

唐突だね

瓢「何故、おなごを作らなかった!わしが男なのだから必然的に作るのは女じゃろ!」


残念ながら男を作るのが流れ的には必然でした☆← そもそも私女の子描くの苦手なんで。

瓢「…まぁ、おなごはさて置き。こうしてお前さんと対談するのは久しぶりじゃな」


そうですね…できればキャラ同士で適当に会話させておきたいんですが、
今回は話を進めるのに大事なので一応混ざります。

瓢「わしが居なくても別に平気じゃろ?」


いや、正直あの子と二人で会話するのはもたないんで居てください。つっこみ要因として。

瓢「…」


そろそろ来るはず…あ、来た

竜舌蘭(以下、竜)「臭い」


瓢「Σ(゚д゚;)
来て早々反抗期の娘が加齢臭のする父親を見るような目でわしを見るんじゃない!と言うかわしは今若いはずなのに匂うのか!?」


竜「…酒臭い」


瓢「ホッ(*´∀`)-з」


それはいいのか

竜「…そんなことはどうでもいい。盟約、忘れたとは言わせないぞ」


わかってるぜい。ほい

--再生中--

竜「…」



瓢「わしはのろけを聞くためにここに居るわけではないぞ!!」


普段彼女にでれでれの奴が何を言ってる

竜「…」


…竜舌蘭さん?

瓢「照れてるんじゃろ?ふっふっふ、これぐらいで照れるとはお前さんもまだまだ青いのう。そんなんじゃわしに取られるかもしれ
…冗談じゃ。((゚Д゚;))そんな目つきで人を殺せるような顔はするもんじゃないぞ」


竜「瓢箪…アンタは本当に伴侶を愛していると言えるのか?」


瓢「…もちろん愛してるに決まっておるぞ!」


竜「虚言を吐くな!…諸々の女人に浮つくアンタに愛を語りうる資格等ない!!その穢れた腕であの娘に触れるならば2度とこの地を踏めぬようにしてやるッ!!!」

    _, ._
瓢「(;゚ Д゚) 」


瓢箪ドン引きじゃないか

瓢「冗談が通じない奴は困るのう…どう絡めば良いものか…」


君はいつもふざけ過ぎだよ( ^ω^ )

瓢「ふむ…こやつも昔はいい子だったんじゃが」


竜「…何の話だ」


瓢「ほら、よく家に遊びに来ては昔話を聞かせてあげたじゃろう?」


竜「覚えがない」


瓢「…なっ!…んじゃと…?わしはお前さんのオムツだって替えたことあるんじゃぞ?!それを忘れたと言うのか!」


それはさすがに覚えてないよ!というかどんどん話題がずれてるのだけども。

竜「…」


瓢「何じゃ?もう話すこともなかろう?」


彼女さんの呼び方についてだよ。この間もぼかされちゃったし。

竜「…」


瓢「『トリ子ちゃん』じゃろう?」


?!

竜「?!何故アンタがそれを…ッ!」


瓢「何故も何も…この間わしが腰痛でトリカブトに薬草を頼んだ時に、何を勘違いしたのかお前さん、わしに襲い掛かってきたじゃろう!
そして繰り返しトリ子ちゃん大丈夫かだの、黴菌がうつるだの…そうじゃ!お前さん、この間はよくもわしを黴菌扱いしてくれたのう!」


あぁ…周りが見えなくなるタイプだから…。じゃあ、呼び方も分かったことですし、お開きと言うことで。

瓢「まだ話は終わっていないぞ!…破廉恥なお前さんに黴菌扱いなぞされたくない!」


竜「…破廉恥だと?」

瓢「巷ではトリカブトの太腿に挟まれて興奮してたと聞くぞ!羨ましい…!


本音が漏れてるぞエロじいさん。というか誇張するなよ!興奮というと変態みたいじゃない!

瓢「わしに限らず男の浪漫じゃ!のう?竜」


竜「否定はしない」

しろよ

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